TURBO FX 検証 2014年1月20、21、22日

TURBO FXの2014年1月20、21、22日の検証結果です。

検証のやり方については、TURBO FX レビュー記事の、
「検証について」の部分をご確認ください。

■1月20日
チャートはドル円の5分足↓クリックで拡大

①2014年1月20日17時15分2秒 104.157にて売りエントリー
 2014年1月20日18時22分17秒 104.152にて決済し、±0pips

②2014年1月20日18時40分2秒 104.186にて買いエントリー
 2014年1月20日19時40分4秒 104.221にて決済し、+3.5pips

③2014年1月20日24時10分1秒 104.023にて売りエントリー
 2014年1月20日25時50分47秒 104.121にて決済し、-9.8pips

1/20トータル-6.3pips
1月トータル+52.6pips

■1月21日
チャートはドル円の5分足↓クリックで拡大

①2014年1月21日16時10分4秒 104.570にて買いエントリー
 2014年1月21日17時10分8秒 104.684にて決済し、+11.4pips

1/21トータル+11.4pips
1月トータル+64.0pips

■1月22日
チャートはドル円の5分足↓クリックで拡大

①2014年1月22日17時5分3秒 104.389にて買いエントリー
 2014年1月22日17時50分9秒 104.271に決済し、-11.8pips

②2014年1月22日22時30分2秒 104.375にて買いエントリー
 2014年1月21日23時30分2秒 104.484にて決済し、+10.9pips

1/22トータル-0.9pips
1月トータル+63.1pips

TURBO FX レビュー記事へ

TURBO FX カテゴリー一覧へ

“TURBO FX 検証 2014年1月20、21、22日” への7件のフィードバック

  1. ななし より:

    TURBOですが、トータルプラスになってるのですね。
    サインのみでこの成績なら悪くないですね^^

  2. ゆう より:

    はじめまして。宮崎様のサイトで勉強させていただいてから、FT2を購入し、ユロドル、ユロ円を回す中でようやくFT2ベースで月に400ピップスほど取れるようになりました。
    現在、バーチャルとFT2を同時進行中です。
    本当に勉強になるサイトの運営ありがとうございます。

    さて、質問させて頂いてもよろしいでしょうか?宮崎様は、現在一日8時間ほど相場を見て月に100~400ピップスほどの利益とのことですが、FT2ベースでは月にどのくらいのピップスを稼がれていたのでしょうか?
    FT2なら24時間見ていることになりますので単純計算では実際の相場での利益はFT2の1/3となりますが実際はどうなのだろうと思っています。実際の相場の三倍ならFT2で月に300~1200ピップスと途方もない数字となってしまうなあ、と感じています。

    お時間ございましたらご意見いただければ幸いでございます。

  3. 管理人 より:

    ゆうさん

    月によって、かなりムラがありますが、200~1000pipsくらいです。

  4. ゆう より:

    宮崎さん

    すごいです。まだ無駄なエントリーをしていることも多いと感じてますので、ここを克服すれば明るい未来が見えそうです。これからも精進します。

    また追加でお聞きしたいのですが、FT2ではユロドル一銘柄だけで200~1000ピップスのパフォーマンスを出されているのですか?
    現在、1000ピップスは私には夢の世界ですが、このためには、トレンド期にピラミッディングでの玉追加もされているのでしょうか?

  5. 管理人 より:

    ゆうさん

    FT2はユーロドルとドル円を回しています。200~1000pipsは、月間での1通貨ペアでの結果です。1000pipsは、自分の実力というよりも、単に相場状況がよく、トレンドが出ていたからです。あえて実力というなら、トレンドが出ている相場に特化してトレードした、ということなら言えるかもしれません。

    ピラミッティングはしておらず、エントリー/決済の繰り返しです。基本的に、チャートに常時貼り付けるのであれば、ピラミッティングよりも、押し目買い⇒利益確定を繰り返した方が、押し分のマイナスをくらわない分、利益率は上がります。リアルトレードでも、ピラミッティングは一切やっていません。

    ピラミッティングは、エントリー時はチャートを見ますが、その後は、ストップを入れて放置ですよね。そして、数時間後に再度トレンドが出ていれば、ストップを切り上げて、また放置。つまり、チャートに常時貼り付けない、スイング的手法だと思います。

  6. ゆう より:

    宮崎さん

    丁寧なお返事ありがとうございます。トレンド期に特化したトレード。私も目指すところではありますが、見返してみるとまだまだレンジ最中のトレードだった、ということもまだまだ多い状況で練習が必要ですね。

    私も目指すところは宮崎さんのトレードです。
    現在はトレンドに何度もついていくトレードだと振り落とされたり乗れずに行ってしまうケースも多く、仕方なく頑張って引っ張って取るときは一発50ピップス位という感じです。
    平均利益17ピップス、平均損失9ピップス。勝率50%なので、エントリーの精度が今ひとつなのは明白です。
    含み益+10ピップス→マイナス決済もちょこちょこありますがある程度大きな利益を狙うなら仕方ないのかなとも思うようになっています。この辺も悩みの一つですね。

    毎日悩みは尽きませんが継続をキーワードに続けたいと思います。

  7. 管理人 より:

    ゆうさん

    レンジは方向感がないので、上か下かがわからないので、わからないところをトレードしても負けやすいと思います。イメージとしては、方向感が出だしたなってところで途中乗車し、まだ方向感があるうちに早期撤退する感じですね。途中から飛び乗っているので、あまり利大は狙わないです。一方で、レンジ下限から買っていて、トレンドの頭を取れている場合は、多少ひっぱって理大を目指す必要があります。冒頭の通り、レンジでのエントリーは勝率が低いため、伸ばさないとトータルで勝てません。自分は極力ストレスのかからないトレードをしたいので、勝率を重視して、前者のやり方でやっています。

    がんばってください^^

コメントを残す

サブコンテンツ

サイト内検索

このページの先頭へ