一撃必殺!鉄板マスタートレンド 検証 2012年7月16日

7月16日 ユーロドルの検証結果です。

チャートはユーロドルの左から順に1時間足、30分足、15分足です。
↓クリックで拡大
チャート

1時間足では、6時~14時の間で、3本のライン及びビッグトレンドラインが
水色なので買い条件が揃っています。

次に、6時~14時の30分足を見ていくと、
6時~9時の間で本のライン及びビッグトレンドラインが
水色なので買い条件が揃っています。

よって、6時~9時の間で、15分足で買いポイントを探していきます。

15分足では、6時~8時15分の間で本のライン及びビッグトレンドラインが
水色なので買い条件が揃っています。

ライン的には、この間で買いエントリー条件が揃っていますが、
この間はトレンドの幅が広く、安全装置の条件をクリアしていないため、
エントリーはなし、ということで、この日はエントリーはなしでした。

仮にエントリーしていると、損切りになっていたため、
「トレンドの終盤でのエントリーを避ける」という安全装置が、
よく機能しており、これはもしかしたら使えるかもしれません。

あと、ラインの方は、
エントリー条件が整ったのが「15分足で6時~8時15分の間のみ」と、
かなり少なめでしたが、
1時間足を見ると、この日はレンジだったので、
サインが少ないのは、いい判断だったと思います。

チャートはユーロドルの1時間足です。↓クリックで拡大
チャート

このロジックのみを実践されている方は、
今日みたいに、1時間足がレンジだと、エントリーチャンスはほとんどないので、
監視する時間足を30分、15分、5分に変更し、5分足で入るといいかもです。

注意点として、エントリーする時間足は5分足になるので、
15分足の時よりも安全装置の幅は、狭くしないといけません。

ざっくりトレンドの幅は5pips以内、
ビッグトレンドからの乖離は、買いが2~7pips、売りが-2~-7pips、
くらいでいいんじゃないかと思います。

実践は自己責任でお願いします^^;

あと、鉄板マスタートレンドサポートサイトで、
購入者特典動画として、利益が出ている時の追撃ポイントが紹介されていました。

詳細は暴露できませんが、
恋スキャFXの高速スキャルと、ほぼ同じ内容でした。

やはり狙うポイントは、みんな同じようです。

一撃必殺!鉄板マスタートレンドのレビューはこちら↓
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