プライベートマスターシグナル 検証 2013年8月1日~10日

プライベートマスターシグナルの
2013年8月1日~10日の検証結果です。

2013年08月01日 12:29 148.964にて売り、
2013年08月01日 15:03 149.314にて決済し、-35pips

2013年08月02日 21:49 151.285にて売り、
2013年08月02日 23:58 150.767にて決済し、+51.8pips

2013年08月05日 08:31 151.270にて売り、
2013年08月05日 14:48 150.800にて決済し、+47pips

2013年08月06日 06:15 150.913にて売り、
2013年08月06日 09:39 150.490にて決済し、+42.3pips

2013年08月07日 18:30 147.759にて売り、
2013年08月07日 18:55 148.359にて決済し、-60pips

2013年08月07日 19:04 148.844にて買い、
2013年08月07日 19:15 149.453にて決済し、+60.9pips

2013年08月07日 22:01 149.814にて買い、
2013年08月07日 23:02 149.814にて決済し、±0pips

2013年08月08日 07:58 149.503にて買い、
2013年08月08日 09:12 149.903にて決済し、+40pips

2013年08月09日 09:09 150.500にて売り、
2013年08月09日 10:12 150.050にて決済し、+45pips

合計+192pips

ホームページ上には、8月1日以前の配信履歴も掲載してありますが、
これは、メールでリアルタイムで配信を受けたわけではないので、
信頼性のある実績とは言えないと思います。

8月1日以降の配信履歴については、
リアルタイムで、メールにて、同じ情報を受け取っているため、
不正のしようがない、信頼できる実績と言えます。

それで、10日経過時点で+192pipsというのは、
成績としては、かなりすばらしいと思います。

また、メール配信されるのは、エントリー情報だけではなく、
「今後、こうなれば、こうします」みたいな、
今後のトレードプランも配信されるため、
ある程度は、余裕を持って、待機しておくこともできると思います。

このトレードプランの配信も、けっこうマメで、
7月31日~8月10日の間に、75通(エントリー情報を除く)配信されています。

けっこう、頑張っていると思います。

また、このコメントを見る限り、販売者のトレード手法としては、
テクニカル分析+ファンダメンタルズ分析+株、先物等の他材料
を見てのトレードのようです。

参考までに、8月9日は、下記のような内容が配信されています↓

おはようございます。ドル円は、案の定96円割れるも相当な買いが控えていたことで反発してます。21時30の指標時にもう少しポンド円も噴いていれば売りで入れていたと思いますが、深夜の展開は、ドルストレートポンドドルが重要レジスタンスまで吹き上げてクロス円は、上昇した展開。本日は、9日で事実上のゴトー日にあたります。東京序盤は、株も先物で持ち直してますのでもう少し上値もありそうです。9時~11時付近の動きを見て売り場を捜したいです。ドル円が97.50を越えてくるようであれば一時的にはもう一段の円売りが加速しそうですが上には、輸出の売りが相当並んでいるとのこと。本日は、中国の指標がいくつか控えており豪ドルが昨日から値を戻してきてますので注目。昨日は、日銀会合後円買いに動きましたが同時刻に中国指標で豪ドル円が噴きました。その動きにドル円、クロス円も噴いております。最近には見られなかった動きでした。

150円割れてきてます。米国テロ警戒報道が出て円買いの動きとなったと考えて良いでしょう。ただ東京市場は終わったら海外では、ドル売りになる可能性が強くクロス円は、上下にぶれそうです。あくまでも現在は、警戒中で実際に起きてから株の動きなどを見ながら取り組みたいところです。最後には、ドル買いとなりそうですが。ドル円がもう一度下トライして96円割れなければ来週は、レンジ相場に突入。ここからのポンド円のレンジは151円~149円148円台への突っ込みに注意。

ちなみに、自分はテクニカル分析一本なので、
このコメントを見ても、チンプンカンプンです(笑)

ファンダメンタルズ分析や、株等の他材料を見て分析できれば、
さらに勝率は上がるのかもしれませんが、
現状、テクニカル分析だけで勝てているので、
やる必要はないかなぁと思っています。

ただ、そういうトレードを習得したい、
と思われている方にとっては、
このコメントは、参考程度には、なると思います。

ちなみに、自分がファンダメンタルズ分析を勉強しない理由は、
必ずしも、好材料が出たら、上昇するとは限らない。
材料出尽くしで、セルザファクトで売られることもあるため、
そこに優位性は、ないと思っているからです。

結局、相場を支配しているのは、人間の集合心理であり、
これを読み解くには、テクニカル分析しかないと思っています。

で、今回の商材では、ファンダメンタルズ分析等が有効なのか?
ということについても、確認ができるため、
そういう意味でも、今後の成績は、けっこう楽しみです。

もし、安定して勝てるのであれば、
そういう手法も勉強してみるかもしれません。

ただ、あまりにも、勉強することが多すぎて、ちょっと腰が重いです。
おそらく、テクニカル分析の1000時間とかじゃ、到底及ばないでしょうね。

あと、現状、この商材は、販売停止中ですが、
販売者のメルマガを見ていると、次の募集もあるようなことが書かれています。

気になった方は、販売者に問い合わせられてみてください。

あと、1ヶ月くらい安定して勝てるようであれば、おすすめ商材に置いておきます。

久しぶりに、検証する価値のある商材が出た気がします。

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4 Responses to “プライベートマスターシグナル 検証 2013年8月1日~10日”

  1. ken says:

    まーあれですよね。
    ファンダもひとつの事象だけでは、判断できないんですよね。
    上位時間足で何があったのかっていう
    テクニカル分析と同じだと思います。

    今まで、金利を下げてきたのになぜ 上げてきたのか
    上げることによって、他の指標にどう影響するのか
    それによって、為替価格をどういう反応を示すのか
    それは、どういう意味を成すのか

    で重要なポイントを作ったのか、割れたのか
    って結局 チャートに帰還して、説明していくんですよね。

  2. 管理人 says:

    kenさん

    あー確かにそうですね。なので、おのおのの情報を受けて、それぞれ上下すると思うのですが、それを統合して上か下かを判断しないといけないんですよね。確かに、複数時間足で統合して判断するっていうのと似てますね^^

  3. ななし says:

    今月の実績は素晴らしいですが、この配信は短期逆張りのポジを取ることが多いです。8月の夏枯れ相場(レンジ)で機能しただけということでなければ良いのですが・・・
    昨日も、東京、欧州での上昇も手を出さず、深夜に売りで入りました。
    この手の手法は強いトレンドが出た時に対応できるのか不安もあるので、安易に枚数増やさず慎重に見守っていきたいですね。

  4. 管理人 says:

    ななしさん

    そうですね。自分もまだ様子見中です。少なくとも1ヶ月は安定して勝ててから、リアルで運用しようかと思っています。

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