高速スキャル トレード動画 2013年1月22日

高速スキャルのトレード動画を投下します。

エントリーの根拠は、
前回の高速スキャル動画と、ほとんど同じです。

今回は15分足でエントリーしていますが、エントリーの根拠は、
まず、15分足で、前日スクイーズからのブレイクアウトにて
強固なライン(赤線)を上抜けた、ということと↓

あと、直近大きな下落がありましたが、
青線の位置で下げ止まることができたため、
4時間足で上昇トレンドをキープできたことも根拠の一つ↓

マエストロFXの19日分のトレーニング動画でも、
「トレードで大事なこと」ということで、
同じようなが解説してあるので、購入者の方は見ておいてください。

自分のPDFだと、372ページ下部です。

4 Responses to “高速スキャル トレード動画 2013年1月22日”

  1. たか says:

    結果目標ラインを越えて+2σも突破してましたけど、今回の利確は伸び悩んだからですか?それとも直近高値も意識して早めの利確にしたのですか?
    利確ポイントが難しいですね。早めに利確して更に伸びたらもったいないと思うし、粘った結果押し戻されて薄利か損切りになることもあるので。

  2. 管理人 says:

    たか様

    とりあえず目標は緑線まででしたが、もうあと数pipsだったので利確しました。高速スキャルは、もうある程度伸びて利確目標あたりまできたら、機敏に決済するようにしています。というのは、ひとつの波の途中から飛び乗っているからです。これが、ある程度下の方から押し目買いみたいな感じではいれていれば、ある程度はひっぱれるんですけどね。

  3. とも says:

    動画とても勉強になります。自分も高速スキャルを実践しているのですが、勝率が低いです(3~4割程度)。エントリーしたら、そこが高値で損切りになることがよくあります。1.33485でエントリーされていますが、これはしばらく続いたもみあいを抜けたタイミングでのエントリーだったのでしょうか?

  4. 管理人 says:

    今日は昼くらいに起きて、チャートつけたらこの形だったんです。なので、もみあい上抜けというわけではなく、適当です。大前提として、エントリータイミングって、そんなに大事じゃないです。「エントリーしたら、そこが高値で損切りになることがよくあります。」←こうなってしまう原因は、タイミングもあるかもですが、一番大事なのは、上位足を含めた環境認識ができていないと思います。今回は、4時間足上昇トレンド継続、15分足の強固なレジスタンスを上抜けた、15分足スクイーズからのブレイクアウト。こっちの方が大事です。単にのみあいの形を上抜けたからエントリーしてボリバン2σまで、とかだと、エントリーポイントって1日に何十回とありますよね、これじゃ絶対勝てないです。

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